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UKZのことは知りませんでしたが、皆さんの投稿で昔がよみがえりました。サンプラザは観たのです。あの時もすごい演奏だと思いましたが、何より初めて見たテリー・ボジオに圧倒されました。今回のセットリストからして、エディも80年前後の楽曲にプライドを持っているのですね。でも”Nothing to lose”はやらなかったのですね。
皆さんも御覧と思いますが、トリオのUKが、確か”Night after night”と”Caesar’s palace blues”をやっている映像をyou tubeで見たことがあります。かっこ良かったけど、解散直前の悲哀を感じました。ウェットンが、ちょっと悲しそうな顔に見えました。
hiroさん<私はあの時90125イエスに正式加入してたらどうなってたんだろう?って思ってますが。>
同感です。あの辺りの経緯、未だ不可解です。
<プログレが第9を超えた!?でもこれを聞かせた人は神戸人さんなのですか??>
はい。ちょっとそんな立場だったもんで・・・(お返事遅くてごめんなさい)。
話が飛んで恐縮ですが、you tubeでは、XYZのデモ(音だけ)があって、hiroさんもお書きですが、”Mind drive”のリズムとコードが聴けますけど、あのコード。「ジャーン、ジャッジャー」というの。ジミー・ペイジが弾いているのでしょう。ちょっとチューニングの外れたような・・。そう考えるとあの曲は、「カシミール」なんかにも近い発想だったのかも・・・。シンプルなのに素晴らしいセンスですよね。
81年創作のあのリズムは、8人ライヴのドラム・バトルでも使って、漸く97年に作品化したってことになりますね。ウーム、息が長い。
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