|
|
お久しぶりです。
イエスのBOXセット欲しさに注文しましたが、なかなか聴く時間が取れません。
やっとBig Generatorを聴きました。全体的にクリアーな音質だと感じました。
「Love Will Find A Way」や「Rhythm of Love」の5曲のボーナスも色々聴けて楽しめましたが、リミックス・ヴァージョンは少々煩く、違和感があります。
解説に、セカンド・シングル「リズム・オブ・ラブ」は、シングル・エディト以外に3種類のリミックス・ヴァージョンが作られ、それらは12インチ・シングルに収録された。こちらはLA在住のレコード・プロデューサーであるポールフェニックスが中心となり、エンジニアのマーク・ベリーと作りあげたもの、イエスのこの時期のツァーでは、開演BGMに「火の鳥」ではなくこのリミックス・ヴァージョンが使われたと書かれてます。
イエスのライブといいますと「火の鳥」で始まる印象が強いですが当時の日本でのコンサートももリズム・オブ・オブのリミックスでメンバーは登場されたのですか? ポップな雰囲気の曲もありますが、やはり楽曲はイエスだと思うのです。でもリミックスの曲調はといいますと別・・・イエスのコンサートのメンバーが登場する時にリミックスは違和感なかったのでしょうか? 当時のコンサート行かれた方々は如何でしたか?
つまらない事書きましたが、やたら気になりました。
イエスのSHM−CD15枚購入し応募しますと、YESのシングル・ヴァージョンなどYESの貴重な音源を納めたスペシャルCDをもれなくプレゼントしていただけます。
hiroさんにこのスペシャルCDお受取頂き、イエスのサイトとして是非レビューをお願いしたいと思います。応募券お送りいたしますのでどうぞよろしくお願い致します。
|
|