teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


人間を理解

 投稿者:SK  投稿日:2008年 7月20日(日)07時57分3秒
返信・引用 編集済
  全体を理解するためには部分の理解が必要である。部分を理解するためには全体を理解する必要がある。これが理解の循環であり、この繰り返しによって理解されていく。
私が自分を理解する時にもこの法則は成り立つ。
自己理解するためには人間そのものを理解する必要がある。
 
 

私に真の自由はあるか?

 投稿者:SK  投稿日:2008年 7月 2日(水)21時06分41秒
返信・引用
  食べたい時に食べ、寝たい時に寝る? 何処にでも行ける?
果たして本当か?
空腹の時でも食べて良いし、食べなくても良いはず。
眠い時にも寝たいと思う事もあれば、寝ないで何かをするという選択もある。

どちらでも希望する事を自由に選べるか?

空腹であっても身体が食べ物を必要としていない時もある。
それ故に肥満などの病気が生まれる。

眠らずに仕事をしたいけどできない。
無理にしても身体と頭が働かない。

では、真の自由とは何か
 

私に真の自由はあるか?

 投稿者:SK  投稿日:2008年 7月 2日(水)21時05分35秒
返信・引用
  食べたい時に食べ、寝たい時に寝る? 何処にでも行ける?
果たして本当か?
空腹の時でも食べて良いし、食べなくても良いはず。
眠い時にも寝たいと思う事もあれば、寝ないで何かをするという選択もある。

どちらでも希望する事を自由に選べるか?

空腹であっても身体が食べ物を必要としていない時もある。
それ故に肥満などの病気が生まれる。

眠らずに仕事をしたいけどできない。
無理にしても身体と頭が働かない。

では、真の自由とは何か?

食べたいから食べる。寝たいから寝る。
感情
 

生きる方向 自由とは?

 投稿者:SK  投稿日:2008年 3月31日(月)16時50分42秒
返信・引用 編集済
  人間は自由の拡大へ向けて生きていると言える。
動物は選択の自由を制限されている。
動物には生まれながらの生の方向がある。
これは本能であり、習性であり、条件反射である。
それは反射的であり、選択がほとんどない。
人間も生の方向があり、本能と習性もある。
しかし、人間には選択の自由がある。
行動の全てが自由であるか??
ある状況でいつも同じ事をするとしたら、それは本能か、習性かもしれない。
自由とは別な道、違った反応、多様性を持った行動である。
どれくらいの違う行動、思考をする事ができるか?
その能力分だけ自由であるのでしょう。
 

霊的に考える臓器系統

 投稿者:SK  投稿日:2008年 3月22日(土)14時39分26秒
返信・引用
  臓器の主な関係
アストラル体 これは脾の臓器系と関係している。
脾の臓器系とは脾臓のみならず、消化器系の脾臓全体の問題ある。
それは消化管係と肝胆膵脾系の二つの系統です。
これと対比する臓器系は腎臓系です。
腎臓系はエーテル体に深く関係しており、血管系で血圧や水、電解質の関係しています。
この循環器系という場合、特殊臓器としての心臓は除外した方がよいでしょう。
 

高次の欲求と主観的な価値観

 投稿者:SK  投稿日:2008年 3月20日(木)12時30分46秒
返信・引用
  愛、正義、美しさ、知恵 理想を目指す多くの人が求めるものである。
これを世俗的な欲求としての愛、美、義などであれば、低次の欲求である。
これに対し「誠の義」「聖なる至福の愛」「至高の美」などである。
高次の欲求はこのようなものを求める事であろう。

自己実現 それは全ての人の高位の欲求
それは主観的な価値観の世界。

この主観的な価値観の世界に一つの問題がある。
価値基準は自分自身である。
故に偽りの自己満足で判断する危険性が生じる。
自分に対して真摯に問い返す必要がある。
 

「マズローの自己実現」  自己成長について

 投稿者:SK  投稿日:2008年 3月20日(木)12時20分32秒
返信・引用
  人間は自己実現に向かって絶えず成長する生きものである
マズローの欲求階層(下位から上位へ)

下位の欲求は生理的欲求からある程度の社会的な欲求が含まれ、「欠乏の欲求」である。
1)衣食住等の根源的な欲求
2)親和(所属愛)の欲求(特定の人との親密な関係)
3)集団帰属の欲求(他人と関わりたい、同じようにしたいなど)
4)自我(自尊)の欲求(集団から価値ある存在と認められる)
5)認知欲求(尊敬されることを求める)

そして、その上に上位の欲求としての「自己実現の欲求」「成長欲求」がある。
自分の能力・可能性を発揮し、創造的活動や自己の成長を図りたいと思う欲求である。

 マズローは、自己実現した人の特徴として、客観的で正確な判断、自己受容と他者受容、自然な態度、自発性、自律、心理的自由などを挙げている。又、優秀な人ほどこの段階を駆け上がるのは速いが、自己実現を果たし、自己超越の域に達する人は極めて少ない。数多くの人が階段を踏み外し、これまでその人にとって当たり前だと思っていた事が当たり前でなくなるような状況に陥ってしまうとも述べている。
 

レンタル掲示板
/1