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Re魔の医院

 投稿者:OsakaWest  投稿日:2014年 7月29日(火)22時17分45秒
返信・引用
  大変貴重なご意見頂きありがとうございました。
この施設は、早々に取り壊されており、数枚の外観写真しか資料がありませんでした。
頂いた体験談は、ほぼ原文にてHP中に使わさせて頂きました。
不都合、訂正などございましたらお知らせ願います。
なお、園内の施設につきましては、ミラーパズルのように
当初と違う場所に全くそのまま移設された物もあれば
アフリカ探検館のように、機械部分をそのままに、内容だけ変更された物
日本おばけのように閉鎖された施設から内容を別の施設に移設されたものまであって
複雑多岐にわたります。
ただ、これらを何らかの形で記録していかないと、いつしか
ドリームランドの存在すら、人々の記憶から消えていくような気がします。
この度は、貴重な体験談をありがとうございました。
他にもエピソードや写真等がありました、記事にしていきたいと思いますので
今後ともよろしくお願いします。
ちなみに例の外車は、本当のオープンカーではなくて、改造された物と聞いています
近年まで走行可能だったようで、当HPで走行中の動画がご覧いただけます
 
 

追補

 投稿者:  投稿日:2014年 7月27日(日)20時36分41秒
返信・引用
  貴HPにある魔の医院の写真は私の記憶とかなり異なります。
外観写真が奈良ドリームランドの物だとしたら、内容的に問題があり
いったん取り壊され、同じ名前の別物が再建されたのかもしれません。
 

昔日の魔の医院⑤

 投稿者:  投稿日:2014年 7月27日(日)19時42分21秒
返信・引用
  まとめ:奈良ドリームランドの「魔の医院」は現代ではR15かR18となるであろう内容でした。
    当時は年齢制限なし、私(小学校中学年)と妹(小学館低学年)で入場しました。
    分かり易く言うと秘宝館に限りなく近いかな。

その他:印象が強い出来事
    外国の街並みを再現したエリアの隅に人気の無いガレージがあり、バカでかい
    古いキャデラック(多分60年代もの)のコンバーチブルが幌を収納した状態で
    置かれていた。
    誰でも乗れる状態になっていてかなりやつれていた(シガーソケットとか盗まれている)
    が塗装とメッキだけはきれいだった。
    車に乗って降りてから暫くしたら従業員が2人やってきてボンネットを開けて整備!!を始めた。
    国産車とは明らかに異なる巨大なバッテリーは意外にも真新しくエンジンルームの
    一部も異様にきれいで自走可能状態を維持しているようだった。
    そこまで手間をかけて維持していることと、それを仕舞い込むことなく普通に
    来園者に開放していること、オーナーの度量に驚くとともにドリームランドに
    対する好感度が上がりました。
    乱文、長文失礼、ドリームランドのHPを長く維持して下さることを願います。
 

昔日の魔の医院④

 投稿者:  投稿日:2014年 7月27日(日)19時17分8秒
返信・引用
  内部③:エログロだが一応医院という名に沿っている的なものは、麻酔がかけられていないとか
    拘束されているとかなんでヌードなのかとか問題点はあるが、
    手術や脳波測定等をされているリアルな等身大フィギュアジオラマが続く
    これらの内容は初めのインパクトはあったが(怖いよりエロい方向で)
    細かい内容はあまり覚えていない。

内部④:ガラスドームの前の操作盤前に立つ白衣の医師が操る先にはドーム内で金属アームに四肢を持たれ中でのたうつ女性患者(この女性だけが遠近法の都合でミニチュアフィギュア)

内部⑤:電気椅子を思わせる頑丈そうな椅子に座らされ拘束された麻酔をかけられていない
    トップレス患者(黒髪ロングストレート)の脳天に白衣の医師が手回し式のドリルを突き立てている。

内部⑥:病院の治療用ベッドに拘束された全裸女性の腹部に金属製のバスケット大の檻が固定
    されていてその檻の上部には炭火が熾っている。
    (炭火は強弱をつけた内部電飾で当時としてはリアルに表現)
    檻の中にはネズミが数匹いて背中を焼く炭火から逃れようと女性の腹を必死に食い破り、
    中へ逃げようと女性の腹部の皮膚が食われ内臓が露出した上(リアル)を走り回ったり
    腹の中に頭を埋めていたり(ネズミは不可動)
 

昔日の魔の医院③

 投稿者:  投稿日:2014年 7月27日(日)18時51分9秒
返信・引用
  内部②:ドアだったかカーテンを開けて中に入ると患者(若い女性)が
    治療や手術等を受けている中を通り過ぎていくが、患者は全裸か上半身裸である。
    そんなものが延々と続く。
    なぜか記憶に残っているのは子供心に「これは違うだろう」というジオラマしかない。
    それについては以下に
 

昔日の魔の医院②

 投稿者:  投稿日:2014年 7月27日(日)18時33分9秒
返信・引用
  施設の内容について記していきますが大半は忘れていて書けませんし、順番も怪しいことを先に述べておきます。

概要:施設は分岐なしの曲がりくねった廊下歩いていくお化け屋敷型。(外観は病院)
   入ってからはすべて機械仕掛けでスタッフが演じたり操作する部分はありません。
   怖くて進めなくなった用のバイパス路があったようななかったような、、、

内部①:医院に入ってすぐはロビーのない医院そのまま
    左手に小さなガラス窓で仕切られた昔風の受付カウンターがあるが、
    暗くて中は見えない。
    通り過ぎようとすると受付内からガタン!と機械音がして左手を見ると、
    カウンター内部の下から照明に照らされて受付の看護婦が見える。
    干からびかけたゾンビのような灰髪の看護婦(マネキン人形)である。  
 

昔日の魔の医院①

 投稿者:  投稿日:2014年 7月27日(日)18時12分44秒
返信・引用
  はじめまして、幼少時に奈良ドリームランドを訪れたことがあり懐かしく拝見しました。
「魔の医院」について知っていれば以下略とありましたので、書き込みます。
想像されている施設とは全く異なるものでした。
電気仕掛けの人形によるかなりグロテスクで当時としてはエロティックな恐怖体験施設でした。
医院というより小さめの病院の中で人体実験や拷問が行われている中を通り抜けていくというものです。
 

リンク修正

 投稿者:OsakaWest  投稿日:2014年 1月31日(金)22時07分44秒
返信・引用
  気が付けば、なぜかリンク切れになっていました。
仮復旧と言うことで。
 

貧乏暇なし

 投稿者:OsakaWest  投稿日:2013年11月 8日(金)22時58分7秒
返信・引用
  楽しかった横浜のお芝居が終わり、夢の世界から現実に。
次は鹿児島に島流し。貧乏暇なし、よく言ったものだ。
奈良ドリームランドの再開発を報道した番組
空から日本を見て見よう奈良 近鉄沿線編を録画された方
是非、見せてください。前もって分かっていれば録画しておいたのですが。残念
 

独り言

 投稿者:OsakaWest  投稿日:2013年10月 6日(日)22時55分22秒
返信・引用
  今日の大阪は暑かった。10月だと言うのに32℃
汗だくで倉庫整理
もう1つ、熱いのが横浜ドリームランドを題材にした
横浜夢座のお芝居
閉演してから随分経つというのに、当時の関係者の証言から
グッツに至るまで隅々を調査。
たかがお芝居。されどお芝居。
気合が入っているのもその筈。
本物のへいへいおじさが出演されるのだから。
 

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