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もとい

 投稿者:憂太  投稿日:2012年10月 6日(土)21時29分11秒
  間違えたかも
こっちかも かもん
http://www.youtube.com/watch?v=PMpESZuvB9g&feature=plcp
 
 

忘れ物

 投稿者:憂太  投稿日:2012年10月 1日(月)22時46分50秒
  管理人さん
あんがとね
simple is more better
良くも悪くも再燃ですわ
ってとかなんて
http://www.youtube.com/?tab=w1&gl=JP
 

手紙

 投稿者:憂太メール  投稿日:2010年10月 3日(日)17時46分0秒
  彼は自傷からの回復の途中です  

ありがとう!!

 投稿者:ありったけの世界メール  投稿日:2010年 2月13日(土)20時38分27秒
  11日はありがとう!!終わってちょっとして探してたんだけど姿が見えなかったわ。
少しでも何か伝わってくれたら嬉しいです。ありったけの世界またよろしくね。

あとオフカイ!!でも昨夜ライブ前にもらったみかん!!あれは良かった!!やっぱ喉には柑橘系だね!!酒より嬉しかったかも!!

本当ありがとう!!六日は曼荼羅来れるようなら曼荼羅カレー食おう!!じゃあ

http://arittakenosekai.seesaa.net/

 

屋根裏

 投稿者:憂太メール  投稿日:2010年 2月13日(土)13時58分11秒
  in下北沢にて
またしても
ありったけの世界を観てきました
外は寒くとも 最高のステージで
思わず あふれる熱い涙
また始めなくちゃ 憂太活動なるものを
とかいって
 

曼荼羅

 投稿者:憂太メール  投稿日:2009年12月 6日(日)17時15分28秒
  in吉祥寺にて
ありったけの世界を観てきました
何時もより ステージが短く感じた
勢いがあったわ グルーヴ
ライブハウスっていいな
 

ありがとう。

 投稿者:ありったけの世界  投稿日:2009年 9月12日(土)17時59分56秒
   憂太君 先日はありがとう!!冷えたハイネケンは旨いね!!
あんまりゆっくり喋れないのがライブ時の難点なんだけどまた遊びにきてくださいませ。

ライブの告知はこちらでよろしいでしょうか?ではまた!!

http://arittakenosekai.seesaa.net/

 

 投稿者:ゆうた君  投稿日:2009年 5月19日(火)21時04分55秒
  別れ
お別れは突然やてきて
知らん顔して 過ぎていった
ありがと 清志郎さん
さよなら イマーノさん
感謝します
 

(^-^)

 投稿者:ひろみ  投稿日:2009年 4月 5日(日)07時21分52秒
  ご無沙汰しております。
お元気ですか?

ミルクキャンディーの季節が過ぎて、新しい時間が動き始めました。
あたしゃ、この春から..また別の旅へと出発したばかりです。

偶然で起こったことなのか、神様が必然として用意していてくれた
ことなのかよくわからないんだけど、
今まで出会って来た人達や、全ての出来事が“今、ここ”に
繋がっていた..って思えるってことは、やっぱり運命だったんだよね。

アラフォーも過ぎちゃったんだけど(汗)
もう一回、魂のお洗濯してみようと思います。
今度の旅先はそういう所です..。

ところで、憂太さま..結婚はされたのですか?
 

青空に手放しちまったイノセンスを見る日には

 投稿者:Mocchi  投稿日:2009年 1月 3日(土)20時11分39秒
  憂太作品解説

「青い羽根」

先日、友人と青と蒼の違いみたいな話をしたりしましたが・・・

これは青ですな

羽根は大江健三郎さんの短編作品集やら、映画フォレストガンプの挿入的に出てくる羽根やらのイメージだったと思う

まぁ青年期の彼岸というかラブ&ピースな感じ



「あなたと・・・」

サークルのクリスチャンの女子が嬉しそうに恋人のために

ジャムを造ったのというどこにでもありそうな日常がモチーフ。

冬の朝パン屋前という時刻を設定することでカユイ感じ、クスグッタイ

感じにさらなるファンタジーが加わり・・・今読むとヒジョーに恥ずかしい作品



「あの街へ」

当時、「かもめのジョナサン」「イリュージョン」等リチャード・バックの作品が、

サリンジャーのライ麦畑的・・・バイブルになっており、光と影、螺旋状、ダンス、

などのタームが散りばめられております。意外に上昇志向な・・・ポジティブだったの

かしらん



「イメージ」

これは、曇った冬の日にブランキー(ジェットシティー)の悪い人達とゆー曲が

頭の中で流れてきて、その先にあるものとして自分を救ってくれそうなアイテムを

探ってみたりして・・・サージェントペパーのアルバムジャケットは今も部屋に

飾られております。信仰?みたいなものでしょうか



言葉のコラージュより

当時、まだ学生やってて、時代背景としてちょっとした天使ブーム(横尾忠則、ベルリン天使の歌、下北沢etc)とニューアカ(中沢新一etc)カルト、オカルト(ユング)な空気

でした。この頃の不思議ちゃんの出没に憂太氏はゆうこりんの出現を予言(ウソ)。



「6月」

90年代後半になると、現在とは異なる閉塞間がありまして、個人的にも曇っており、

腐っておりました。季節はちがうものの作風は「イメージ」同様(マンネリ)で、かつ

救われないという・・・

「レモネード」

個人的に好きな車谷(AIR)さん、当時スパイラルライフの曲に吉本ばななのキッチン

テイストを加えてシェイクするとこんな感ずだと思う。若い女子の好きな「月とキャベツ」

風作品にてモテようと下心が・・・



「夜中にチョコレート」

関係性、連続性を大切に・・・でも、そうはいかない日常と。

ここまではよくある話であり、愚痴でもある。

作者はめんどくさくなったのでしょう。TV、チョコレートがドラッグ的に

用いられ、読者は60年代後半のサイケデリックシンドロームにひきずられたりして。



Light&Shadeより

抑圧をポップにサクサクな一連の作品の中で衝動をどうしようとの課題が残り、これは終われないと・・・続く。



「LIFE」

一見、両極にあるようなgoodとbadが実は同じものの裏表だったり、前景と背景

だったりという色即是空的な価値観を持ち込んでみたりして・・・あがきもがく様を

メタ認知といいますかメンタライゼーションといいますか。。。そげな技法。

これはライブステージでは必ず一発目に演る。前回のサンプラーは心臓の音。定番です。



「another door」

元ネタはボブディランのノックオンヘブンズ~ですが、ワインやら入れたら、ヒジョーに

絵的になりそうでシャガール、ダリに登場して頂いて、夜をちょっぴり素敵に・・・乾杯。



「おやすみ」

眠りは誰も平等にそして朝も・・・といったメッセージ

シンプルにしすぎて味気ないものになった感ありだわ。



Re-より

激動の29歳~31歳(1999~2001)(転職やら引越しやらで忙しかったな)を過ぎて、

ロッキン衝動+大人にも耐えうるものおよびもろもろで、ステージでやるのはここらへんの作品。Kubo、ツトム君、kamataさん、千尋君 また、遊んでね please
 

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