teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


(無題)

 投稿者:KAZU  投稿日:2019年 4月15日(月)00時04分23秒
編集済
  本日4/14にOBの佐々木修さんの復興支援リサイタルが
福島市音楽堂で行われました。
今年で6回目にしてファイナルということで、残念ですが
ご本人もだいぶ苦労されたご様子。
本当にお疲れ様でした。

最初に手の内に入ったソロ曲を披露され、第1部の後半は、
お弟子さんとのフラメンコ二重奏。
このお弟子さん、まだギターを弾き始めて1年も経ってい
ないとのことですが、堂々とした演奏でした。

第二部は声楽家の阿部民子さんとのデュオ。
またライアーという小さな竪琴を使ってのソロなど色とり
どりの演奏となりました。
特に最後の谷川俊太郎作詞/武満徹作曲の
「死んだ男の残したものは」は詩の内容と相まって迫力の
ある演奏でした。

自分よりももっと上のOB/OGの方々も多数来られて、
何人かの方々と近くのみどり豆で久々の再会に昔を語り
合って来ました。
 
 

新庶務挨拶

 投稿者:福島大学ギタークラブ  投稿日:2019年 1月22日(火)15時38分35秒
  OB、OGの皆様お世話になっております。

新しく福島大学ギタークラブの庶務を担当することになりました松本です。

本年も部員一同、定期演奏会に向け練習に努めてまいりますので、今後とも福島大学ギタークラブをよろしくお願いいたします。
 

案内状送付について

 投稿者:福島大学ギタークラブ  投稿日:2019年 1月11日(金)19時02分21秒
  続けて失礼します。庶務の阿部です。

第37回定期演奏会を開催するにあたり,OB・OGの皆様に案内状を送付したのですが,何名か案内状が届かない人がいましたので,住所変更等がありましたら下のメールアドレスまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。

名前 阿部弘詩
メールアドレス s1610004@ipc.fukushima-u.ac.jp
 

第37回定期演奏会

 投稿者:福島大学ギタークラブ  投稿日:2019年 1月11日(金)18時55分22秒
  新年あけましておめでとうございます。庶務の阿部です。

昨年も定期演奏会を開催することが出来ました。ご来場頂き、誠にありがとうございました。部員一同心より御礼申し上げます。
今回は部員数が例年より少なくそれぞれが忙しく練習時間があまりとれない中、演奏会を無事終えることが出来たのは、ひとえにOB・OGの皆様、ご来場頂いた皆様のおかげだと思っております。改めて御礼申し上げます。

また、今回の定期演奏会にあたりOB・OGの皆様からたくさんの寄付金・賛助金を頂きました。誠にありがとうございました。ギタークラブのために大切に使わせていただきたいと思います。

定期演奏会が終わり、執行部の代も変わり、また来年の定期演奏会に向けて部員一同ギターに勤しむ所存です。

これからも、引き続きご支援ご厚情を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
 

第36回定演レヴュー

 投稿者:会長  投稿日:2018年12月 2日(日)20時02分55秒
  本年も定演に際しまして、
全国のOB・OGの皆様からは
心温まりますご支援の篤志を
頂戴いたしまして、
まことに有難うございました。

現役諸君に、
みなさまの「まごころ」を
お届けさせて頂きました。

今回の定演から、
マイナーチェンジがなされ、
昨年、指摘させて頂きました
「スポンサー公演」の重みを
部内で話し合って省みたのか、
これまでの広告による
発注印刷物を廃して
簡素なA4プログラムへの変更がありました。

同時に恒例の部員プロフィール冊子も
廃したようです。

それと、
恒例のコスプレ演奏も廃し、
ギターレスト使用から
また足台に“先祖返り”しました(笑)。

例年、受付を担当してくれていた
「医大ギター部」諸君もいなくなり、
花束贈呈もありませんでした。
関係性が切れたのであれば
残念なことです。

今年度は異例ずくめで、
新入生が男子一人のみで、
総勢12名の所帯となり、
春・夏の合宿とも行われず、
恒例の定演前の指導にも
部員たちとの都合が合いませんでした。

それでも、
無事、定演は切れることなく
開催されましたのは幸いでした。

ただ、昨年同様に、
集客数がOBOGを含めて
二十数名という
限りなく寂しい会場の有様でした。

12名の部員の身内や友人・知人たちが
10人ずつ集まってくれたら、
それだけで120名にはなるのですが・・・。

それすらも、
かけつけていないというのは
寂しい限りです。

ぜひ部員諸君には
集客努力に努めていただき、
「聴衆あってのコンサート」
へと復活してほしいものです。

部員たちはみな
真面目で、素直で、礼儀正しく、
将来性有望な若者たちで
誇らしい後輩ばかりです。

勉学、バイト、就活などで
忙しいようにも聞きますが、
二度とないこの大切な
青春の一時期でもあります。

ギターに、音楽に、部活動に、
熱い思いとエネルギーを
ドーンとぶつけて
定演後は感激して涙してほしいと
親父世代は願ってやみません。

********

プログラムは、
クラシック、Jポップの13曲で、
定演にしては、いささか少なめでした。

それと編曲の単調さと
演奏スタイルの大人しさが目立ち、
表現法にもう一工夫あっても
良かったように思われました。

それでも、
定演を開催した努力には
敬意を表します。

********

全国においでになる
すでに300人を超します
OB・OGの皆様におかれましては、
引き続き、熱いご声援と
温かいご支援を賜れれば
幸いに思います。

よろしくお願い致します。
 

定期演奏会の案内状送付について

 投稿者:阿部弘詩  投稿日:2018年11月12日(月)13時11分3秒
  こんにちは。
福島大学ギタークラブ庶務の阿部弘詩です。

本年度も以下の通り、第37回定期演奏会を開催することになりました。
皆様の御来場、部員一同心からお待ちしております。

【第37回福島大学ギタークラブ定期演奏会】
日時: 2018年  12月1日(土)
         17:00開場  17:30開演
場所: 福島市音楽堂大ホール

定期演奏会の案内状送付するにあたり、住所が変更になっていたり、ご不明な方がおられるようです。
お心当たりのある方はお手数ですが下記のメールアドレスにご一報をよろしくお願い致します。

2018年度庶務 阿部弘詩
メールアドレス: s1610004@ipc.fukushima-u.ac.jp

よろしくお願い致します。
 

新庶務の挨拶

 投稿者:阿部弘詩  投稿日:2018年 4月11日(水)20時10分17秒
  OB・OGのみなさん。遅れて申し訳ありません。
この度、庶務を務めさせていただく阿部弘詩です。

本日、無事サークルオリエンテーションを終えることができました。

これからよろしくお願いします。
 

第36回定期演奏会

 投稿者:福島大学ギタークラブ  投稿日:2017年12月16日(土)17時17分49秒
  こんばんは、庶務の久野です。

今年も定期演奏会を開催することが出来ました。ご来場頂き、誠にありがとうございました。部員一同心より御礼申し上げます。
大変拙い演奏となってしまいましたが、無事終えることが出来たのは、ひとえにOB・OGの皆様、ご来場頂いた皆様、協賛してくださった企業の皆様のおかげだと思っております。改めて御礼申し上げます。

また、今回の定期演奏会にあたりOB・OGの皆様からたくさんの寄付金・賛助金を頂きました。誠にありがとうございました。ギタークラブのために大切に使わせていただきたいと思います。

定期演奏会が終わり、執行部の代も変わり、また来年の定期演奏会に向けて部員一同ギターに勤しむ所存です。

これからも、引き続きご支援ご厚情を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
 

定演お疲れ様でした!

 投稿者:SHN48  投稿日:2017年12月 7日(木)22時06分47秒
  先日の定演聴かせていただきました。ありがとうございました。ちなみにかなり昔のOBです。部員の皆さんに質問があります。
    今回の定演は何点でしたか?達成感はありましたか?良かった点、悪かった点はなんですか?来年はどうしたいですか?
    はじめ、私の意見を書こうと思ったのですが、皆さんはもう充分大人ですし、意見を押しつけるのはやめますね。質問に対する回答はそれぞれの胸の中で自己評価してもらえればそれでいいです。来年の定演もまた楽しみにしています。頑張ってくださいね(*^^*)
 

第36回定演レヴュー

 投稿者:会長  投稿日:2017年12月 3日(日)14時59分33秒
編集済
  本年も定演時季に際しまして、
全国のOBOGの皆様からは
心温まりますご支援の篤志を
頂戴いたしまして、
まことに有難うございました。

現役諸君に
みなさまの「まごころ」を
お届けさせて頂きました。

さて、今回の定演は、
近年懸念されていました
集客数の減少問題が
より深刻になり、
とうとう30名を切るような
有り様でありました。

それも近年のOBOGや
出演者の家族を含めての
数であります。

合宿の際、
聡明な部長に
もっと集客努力をしてはどうか、
と助言いたしましたが、
かつてないほどの低集客率でした。

プログラム冊子は
34もの協賛広告を得て、
例年どおり立派な印刷物に仕上がり、
音楽堂大ホールという檜舞台での
公演が実現しましたが、
なにせ100名にも満たない聴衆では
スポンサーに対して
低調な対費用効果で
申し訳なく思われてなりません。

第三者の声からは、
大ホールでやる必然性があるのか、
というのも聞き及んでいます。

真面目で、素直で、
優秀な部員たちは
まことに好青年という
学生たちばかりです。

その彼らが、
今の定演の有り方に
疑問を抱かないことが
不思議でなりません。

勉学、バイト、就活など、
多忙極まる学生生活、
現代っ子の気質…
といってしまえば、
仕方がないのかもしれませんが、
今一度、「スポンサー公演」の重み、
「音楽クラブの存在意義」という
大切なこととも是非に
向き合ってもらいたいもの、
と切望しています。

********

プログラムについての
演奏レヴューは
今年は控えたく思いますが、
特筆すべきは
フレッシュマン・アンサンブルの5名が、
猛練習により暗譜で望み、
立派な初舞台を
成し遂げたということです。

4月当初、8名だった新入部員は
5名に減ってしまいましたが、
心意気のある彼らが、
4名の4年生が卒業後に
ギタークラブを盛り上げてくれる事を
願ってやみません。

全国のOBOGの皆様におかれましては、
引き続き、熱いご声援と
温かいご支援を賜れれば
幸いに思います。

***

尚、本掲示板をご覧の
OBOGの皆様におかれましては、
定演や部の有り方などにつきまして、
忌憚のないご意見、ご助言などを
賜りますれば、
現役生に「天のお声」(笑)として
お届け致したいと思います。

どうぞ、よろしく
お願い致します。

<(_ _)>










 

レンタル掲示板
/25